《背貼りサイドガゼット袋》

人手不足対策に最適。
キャベツ1/2カットの包装におすすめの、ガバッと開いて誰でも簡単に使える「背貼りサイドガゼット袋」です。

「背貼りサイドガゼット袋」は、ラッパー機やピロー包装機を使わずに、誰でも簡単かつ見映えよく包装できます。
初めての方でも練習不要なほど、手軽に扱える包装資材です。

背貼りサイドガゼット袋とは

背貼りサイドガゼット袋は、従来の背貼り袋(合掌袋)に両サイドのマチ(ガゼット)を追加した形状の袋です。


このマチ構造により袋の口が大きく開くため、内容物の投入作業が驚くほどスムーズに行えます。特に、フィルムに引っかかりやすい青果物の包装において、高い作業性を発揮します。

キャベツ1/2カットにおすすめです

キャベツ1/2カットの包装といえば、スーパーマーケットやパックセンターではラップ包装が一般的です。しかし、ラップをきれいに、かつスピーディーに巻くには熟練した作業が求められます。また、ラッパー機を使用する場合は、作業時の安全面への配慮や、機械の設置スペースの確保も必要となります。

「背貼りサイドガゼット袋」なら、こうした課題をまとめて解決できます。
包装機械は不要で、袋の口が大きく開くため、キャベツを入れるだけで簡単に見映えよく包装できます。操作もシンプルなため、特別な技術や事前の練習は必要ありません。

新人スタッフや、応援に入った他部門のスタッフでも、すぐに包装作業に参加でき、即戦力として活躍できます。

【動画】袋がガバッと開く瞬間をご覧ください!

袋の両サイドにマチがあるだけで、作業性はここまで向上します。
キャベツ1/2カットの包装がどれほどスムーズに行えるか、ぜひ動画でご覧ください。
新しいキャベツ包装のスタイルを、ぜひ体感してみてください。